医療・介護職のためのアサーティブ研修
我慢でも攻撃でもない、思いやりのある自己主張
「言いたいことが言えない」「つい強く言ってしまう」
そんな経験はありませんか?
医療・介護の現場では、限られた時間の中で多職種や患者・利用者と関わるため、伝え方の難しさが常につきまといます。
この研修では、相手を尊重しながら自分の思いを率直に伝える“アサーティブコミュニケーション”を実践的に学びます。
すぐに使える言い換えやロールプレイを通して、感情的にならずに誠実に伝えるスキルを習得。
対人ストレスが軽減し、チームの信頼関係が深まる実感を得ていただけます。
※本研修は常に受講者満足度・理解度ともに90%以上を記録しています。
≪講義資料について≫
講義資料は弊社で製本したものをご郵送いたします。
また、オンラインセミナー視聴ページより、講義資料データ・受講証明書のダウンロードも可能です。
セミナープログラム
1,アサーティブとは何か:
4つの自己表現タイプ
2,怒り・不満・依頼をアサーティブに伝える
方法
3,現場で起きやすい事例を使ったロールプレイ
4,ABC理論で感情をコントロール
5,まとめ:信頼関係を深める伝え方の習慣化
セミナー講師プロフィール
看護師・日本看護コーチ協会 代表理事
島村 優子
大学病院ICU、地域救急指定病院での勤務を経て、管理職としてチーム運営に携わる。
部下の離職に悩んだ経験からコーチングを学び、以降10年以上にわたり、医療・介護・訪問看護分野で「人が育つ関わり方」をテーマに研修・講演を実施。
これまで延べ5,000人以上の医療従事者をサポートし、常に受講者満足度・理解度90%以上を維持している
受講者の声
-------------------------------------------------------------------------
| 開催日時 | 2026年3月28日(土) ~ 2026年4月11日(土) 23:59 |
|---|---|
| 会場 | オンライン 【講義時間 3時間程度】 |
| 講師 | 島村優子 |
| 申込締切日 | 2026年3月18日 |
参加費:¥ 8,800 税込
ホームページ会員 加算ポイント:880pt












