急変させないためのフィジカルアセスメント
患者の「なにか変」を見逃さないための看護のポイント
普段、患者さんと接していて、「なにか変」と感じたことはありませんか?
急変は、突然に起こるものばかりではありません。
急変する患者の半数以上は、6〜8時間前から何らかの異常が生じていると言われています。
その異常を見抜き、行動することができれば、急変を防ぐことができるのではないでしょうか。
本講義では、患者さんを急変させないための看護のポイントをお話しします。
新人看護師さんや臨床経験の少ない方でもイメージしやすいように解説していきます。
≪講義資料について≫
講義資料は弊社で製本したものをご郵送いたします。
また、オンラインセミナー視聴ページより、講義資料データ・受講証明書のダウンロードも可能です。
セミナープログラム
1,急変は「なにか変」から始まっている
2,どこから見たらいいの?ABCDEアプローチ
3,フィジカルアセスメント
・「アセスメントする」とはどういうことか
・バイタルサインのとり方
4,SBAR 急変させない報告力
5,事例とまとめ
セミナー講師プロフィール
医療法人徳洲会福岡徳洲会病院
集中ケア認定看護師
鴨田 清志
2017年 福岡徳洲会病院 ICUへ配属
2023年 集中ケア認定看護師資格取得
ICUで勤務しながらRRTの一員として活動し、院内の看護師教育にも携わっている
受講者の声
●初開催のため、現在「受講者の声」は掲載しておりません
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| 開催日時 | 2026年7月18日(土) ~ 2026年8月16日(日) 23:59 |
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| 会場 | オンライン 【講義時間 3時間程度】 |
| 講師 | 鴨田清志 |
| 申込締切日 | 2026年7月8日 |
参加費:¥ 8,800 税込
ホームページ会員 加算ポイント:880pt












